2016.11.14

実験

Ssp_006_ps

Ssp_007

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2016.11.10

実験

Ssp_005

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実験 乱数を加える。

Ssp_005_primenum_probability

乱数による色の選択を加えると、途端に有機的な印象を得ることができた。

元となったネタとの違いは、素数だけ、不透過にしている点。
元ネタは色のチョイスにセンスが光る。HSBでやっているのかな?
とりあえず冒頭の英文から読み取れたものをコードにすると、このようになった。
もしかしたら、乱数の取り方とか何かコツがあるのかもしれない。

とりあえず、激重


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2016.11.09

螺旋ではないものの実験

Ssp_001

Ssp_002

Ssp_003

Ssp_004_primenum

角度と中心からの距離を色に置き換えた。
おそらく、この先は確率を使うべきかと思う。
自然の複雑性は確率でできているんじゃないだろうか?
きっと複雑性の中に美が隠れている。

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サックス螺旋

R02pi

r*0.2*PI

R3pi

r*3*PI

R4pi

r*4*PI

R6pi

r*6*PI

R8pi

r*8*PI

R10pi

r*10*PI

R20pi

r*20*PI

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2016.11.08

Illustratorでサックスの螺旋

Photo


素数だけ選んでいる。
重い!!

Photo


透過分け

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2016.02.20

HTML slide

Slidehtml

いくつかある会議室では出力がTVだったり、プロジェクタだったり、メーカーも型も、まちまちである。 困ったことに読ませたい文字やイラストが枠外に出てしまってプレゼン内容が伝わらないなんてことも考えられる。その都度事前に作り変えていたのでは高コストなので、可変レイアウトになるよう、HTMLでプレゼンのスライドをこしらえた。これを叩きとして、機能アップを目指す。

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2016.01.23

illustrator javascript 複数ページのテンプレートを自動生成

早く帰りたいので、単純作業は極力やりたくありません。
しかしながら、UIの仕様に関しては、なかなか決まらないこともたまにあり、提案資料を何度か作ることがあります。
仕事の内容を分析してみると、

1、デザイン
2、提案
3、納品

大きくこのようになります。
納品時にも、仕様を技術者に説明するための資料や、デザイン再現性の折半に提案資料を作ることがあります。
これらの業務をほぼillustrator一つで完結できるよう心がけています。
しかし、illustratorのアートボードは複数のページを持った書類を作るために存在するのではなく、
様々な形式の書類をまとめてデザインするための機能という位置付けだとかで、
ページ番号の自動割り当て等の機能はありません。(見つけられなかった。)

今までは、すべてのアートボードにペーストを使っていたのですが、番号は自分で書き換えなければなりません。高度なプロ向けソフトでは、デザインに言及する部分が多岐にわたり、ページ数が増大します。
つい先日、60ページを越す資料を作成した際、もう2度とやらない。そう決めました。

そして作成したのが、以下です。



以下のようなオブジェクトをアートボードに自動生成してくれます。

Doc



ドキュメントの新規作成は自分でやる必要があり、
枚数、プロジェクタのサイズを調べて、画角を決めます。

001



jsxを実行すると、レイヤーを自動生成して、オブジェクトを入れてくれます。

002

003



早く帰ろう!!

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2016.01.19

illustrator cc2015 オブジェクトごとにPNG書き出し。

月額随時更新サービスになってから所々バグが発見されるイラレですが、それでも使わなければ仕事になりません。

今回は、久しぶりに画像パーツを納品する必要があって、切り出しというつまらない作業をすることとなったのですが、パーツ点数が約160個と微妙に手作業範囲内だったので、イラレの既存機能を使用することにしました。

素材は正方形をソフト側で9分割に抽出してくれるシステムなので状態別にパーツを所定の間隔で並べました。その上に切り出し範囲の矩形を敷いて、

オブジェクト>スライス>作成

と自動スライス作成すると、160個の矩形をしっかりトレースしてくれません。
最後の方にどうしてもずれてしまいます。
仕方ないので、スライスの編集ツールがあるはずだということで、ツールバーのスライスアイコンを長押ししても、格納されているアイコンは出ず。。。

このように、

(1)スライス精度が悪い。
(2)ツールバーの追加機能が出ず、スライスの編集ができない。(Windows版のみ確認)

二つのバグによって簡単にできる思惑は崩れてしまいました。
(後、有益なエクステンションもcc2015に対応してなくて手詰まり感。)
仕方がないので、いつもの通り作ったのが、下記になります。
切り出し領域をのちに変更する可能性があることから、切り出し範囲指定ように「area」レイヤーを必要としています。そこに任意の範囲の矩形を敷くわけですが、切り出し名はその矩形のオブジェクト名を参照するようにしています。注意点としては、実行前にareaレイヤーは非表示にしておくことです。
便利な点は範囲の重なりができること、個別と、全体が一度にできます。範囲指定を別にしている利点ですね。

個別出しの参考に下記のサイトを見ました。

[Illustrator] JavaScriptで指定した領域をエクスポートする

アートボードの範囲しか書き出せないのは融通がきかないですね。。。

このような、月額制サービスですが、意外に歴史は古く、最盛期のCTで、GEが開発したサービスのようです。(初かどうかは??)確かに2,3億の機器が頻繁に機種変されたら困る話です。

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2015.06.22

<div>表示をキー操作で切り替える。:jQuery フェードイン版

<script><!-- divの表示切り替え:フェードイン --> var num = 0; var maxDiv = 3; document.onkeydown = function (e){ if(e.keyCode == 39){ $('#wapper' + num).fadeOut(1000); num++; if(num>maxDiv){ num = 0; } } else if(e.keyCode == 37){ $('#wapper' + num).fadeOut(1000); num--; if(num<0){ num = maxDiv; } } $('#wapper' + num).fadeIn(2000); }; </script>

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