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2013年8月

2013.08.31

家の子は箱好き

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湯治の旅に出る

大きな地図で見る

直前であるが旅行の計画を立てた。

ざっくりと、目的地ピックアップ。

[行き]
草津温泉観光(入浴&蕎麦) - 湯釜 - 横手山 - 万座温泉一泊(自炊)

[帰り]
浅間酒造観光センター - 鮎簗


天候が荒れる予想だけど、万座温泉は標高1800mあるので、ドラマチックな写真が撮れそうで期待。

さて、行くか。

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2013.08.29

C++は、配列を返せない。

 public int[] test(int[] ss){

 

 return ss;

 }




javaで当たり前のこんなクラスをC++で書いてたら、何とエラーが出る。

???

参照?ポインタ?え、とってもいいじゃない!!
言語の違いって、こういったところなんですね。。
なかなか面白い。

 

 
[追記]

javaもC++と同じようにアドレス渡してるですね、
いままで、returnしてた…。



 public static void main(String[] args){

 

 int array[] = new int[2];

 array[0] = 1;

 array[1] = 2;

 

 test3(array);

 

 System.out.println("array[0] = " + array[0]);

 System.out.println("array[1] = " + array[1]);

 }

 

 public static int[] test3(int[] ee){

 

 ee[0] = 3;

 ee[1] = 4;

 

 return ee;

 }



array[0] = 3
array[1] = 4



return出来るという事は、別の変数だけど、アドレスは同じという事かな?

それで何かいい事って、、、




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2013.08.28

SV後日談 cv.jitは64bit未対応だったとは…。

mira買って初のVJでしたが、結局maxのヴァージョンは6でやったのでmiraは使いませんでした。なぜかというと、パッチに64bitに対応していないcv.jitを使っている物が多くて、動かなかったから。
max残念だなと気落ちして、ofに移行を本格的に考える。今までのjavaソースを書き換える必要が有るけど、環境構築が無料というのは仕事にも導入しやすくて、僕のやりたい仕事をより呼び込める可能性がある。いい事尽くめですね。
しかし、回避策は実はあって、max6.1を32bitモードで起動すればいいだけ。

当日感づいていれば…。

20130828_10404




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2013.08.25

SV参加しました。

_DSC4810

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2013.08.24

_DSC4804

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2013.08.22

max msp jitter UI完成 …デザインだけ

とりあえず基本構成のデザインが出来ました。後はコツコツ組んでいくだけです。


Maxset

中段のpatchingはjavascriptで組みます。デザイン起こしてみてなんだけど、負荷高かったら使わないだろうなぁ、、、

全然関係ないけど最近進撃の巨人が面白い。単行本欲しくなるなぁ。。。
壁の外にも人類がいるようだけども、どんな世界なのか?




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2013.08.21

max msp jitter で javascript

そうだ、メモしておかなければ、

20130821_95650_2


内部でjavaが走ったり、複雑になってきた。
しかし、javascriptのコード内でパッチング出来るなんて強力。

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2013.08.20

matrix pt

20130820_125953

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2013.08.19

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2013.08.16

Xcodeでglewを使う。

OpenFrameworksを学ぶつもりが、C++を学んでいる。processingの時と同じ元からやるという流れ。良いのか悪いのか。時間が掛かる。

OpenFrameworksには始めから全て用意されているので簡単なのだが、C++でOpenGLを使うためには、GLUTなどが機能拡張のライブラリ?が必要なようだ。
その、GLUTはもとからインストールされているようで、Frameworkを適用するだけで問題なかった。

しかし、GLSLを使うとなると、GLEW(グリュー?)が必要らしい。

The OpenGL Extension Wrangler Library GLEW

まずは、上記のサイトから最新版をダウンロードする。
解凍して、"glew-1.10.0"というフォルダが出来る。
これを、ターミナルで、"make all"する。


???


make all ? 必要なファイルを生成するってことかな?
javaとかと比べてC++はこういうところが敷居高い。
解凍フォルダをHDD/システムフォルダ/ライブラリに移す。
場所についてはどこでもいい様子。
ターミナルで移したディレクトリ移動。移動コマンドは"cd"らしい。
"cd/System/Library/glew-1.10.0"で、ずっとエラー。????
正解は、
"cd /System/Library/glew-1.10.0"


cdの後に半角スペース。こういうのが地味にやる気をそぐ。
ぐぐぐぅ。。。。


移動したら、"sudo make install"

これで、libフォルダにlibGLEW.dylibが出来る。
そしたら、今度はXcodeで、解凍したglew-1.10.0フォルダ内のインクルードディレクトリをプロジェクトのヘッダ検索パスに登録する。

20130815_232632


とりあえず、エラーは出なくなったけど、、、これでいいのかな?


以下、参考リンク

一連の流れ
macでglew

GLEWダウンロードサイト
GLEW: The OpenGL Extension Wrangler Library

Xcodeプロジェクトにヘッダーファイルのパスを追加する
ICT Fractal 公式 blog



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2013.08.15

2013秋冬野菜 播種

例年通り白菜の播種を行いました。

今年の長期予報を見ていませんが、去年と同じように気候が涼しくなる事を願います。

予備も含めて30株ほど播種しました。10株づつ別種になっています。
どれも、味メインの中型種です。2種は去年の残りで、新種は漬け物に適したタイプです。

さて、おいしいのが出来るかなと。





_dsc4787_1000




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胸像

_DSC4780

紙粘土の胸像。
髪の毛と、鼻を付け加える。
鼻は、丸く小さい人が好きなのですが、このサイズでは美しく出来ない。もっと大きいのでやりたいところ。

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2013.08.13

_DSC4775

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2013.08.12

2013秋冬 野菜

"2013秋冬 野菜" 。言い方がファッションっぽい。

去年の秋冬野菜はfacebookに記録したのでBlogには写真がいっさいない。植えた時期や当時の詳細がfacebookでは記録しづらいし、見づらい。去年はどんな畝構成にしたのか思い出すのに一苦労。

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探し出した写真。南側に2列白菜を20株栽培している。確か、例年より株間を10cm程度つめているはず。それでも、生育には問題が無かった。
気候も十分に寒く、病気の発生も無かったはず。だから、白菜については、去年と同じようにする。大根については、約反畝余らせてしまったので、1畝にし、残りの1畝はブロッコリーにしよう。後は、ユリ科を含めた全ての配置をどうするか、悩ましい。

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2013.08.10

VJというもの

日本では、VJの地位が低く殆どギャラが発生しない。しかし、その代わり出す映像についてとやかく言われる事はあまり無い。逆にギャラを貰える物は、プロの歌い手からの依頼だったりして、歌手の意向を尊重した映像を求められる。
欧州では、VJもDJと同じ立場であるらしい。という事は、ギャラも発生するのだろうか?

何度か、VJをやってきて考え方が変化してきた。
当初、音情報に敏感に反応するプログラムを主に書いていた。これは、ラップトップミュージシャンなど、コンピュータを使用して演奏する人に対して、演奏のリアリティを補完する目的が有った。
でも、今は、そんな事は意味が無いように思っている。
確かに、リアクションプログラムでビートに迫力が出るけども、こんなプログラム、僕がいなくたって動くようにアルゴリズムが組める。
ミュージシャンのライブ感、演奏感を意識するあまり、VJが徹底的に裏方に成り下がっている。こんな事をしているから、欧州と、日本での待遇の差見たいのが出来上がるのではないだろうか?


しばらく納得する方向性を考えてみるつもり。

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2013.08.07

外秩父ちょっと縦走登山

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新しいザックを購入してから初めての登山に、一泊二日の外秩父笠山、堂平、を選んだ。

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総重量は20kgで、40L(内10Lカメラ)のTELLUS PHOTO 40では収まらず、
外に括り付ける形にしたおかげで、肩腰の局部に負担がかかり、だいぶ苦労した登山であった。

キャンプ地までの上りが、行程の7割を占めるために、なかなかたどり着かず、精神的に挫けそうになり笠山峠から堂平に至る道のりで、「負けるな」と声に出してしまった。登るごとに轟く雷鳴と、騒がしい豪雨、ぬかるんだ足下、次第に闇に包まれていく登山道が孤独に不安と恐怖を与えたというのもあるかもしれません。

頂上に着くと、その悪天候も達成感のおかげでさわやかに感じられ、豪雨も、汗を流してくれる気持ちのいいシャワーだった。

その後は、雨が上がり、誰もいない頂上で堂々と着替える事が出来た、素っ裸と自然って、実に清々しいです。




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2013.08.02

EclipseでProcessing開発環境

EclipseでProcessing開発環境

むむむ。

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