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2012.01.06

ビジュアライゼーション
WebページのHTMLを取得する

ビジュアル化するデータを取得する。
取得にはjavaを使用することにする。

方法は以下を参照する。というか、そのまま使用する。

Webページの読み込み

コードは単純で、

import java.io.*;
import java.net.*;


public class WebLoadTest {

    //WebPageURL
    static final String strURL = "http://www.data.jma.go.jp/obd/stats/data/mdrr/tem_rct/alltable/mxtemsad00.html";

    public static void main(String[] args) throws IOException{
        String url = strURL;

        if(args.length != 0) {
            url = args[0];
        }
        URL targetURL;
        targetURL = new URL(url);

        InputStream in0 = targetURL.openStream();
        try {
            /* "JISAutoDetect は 日本語対策 */
            BufferedReader in = new BufferedReader(new InputStreamReader(in0, "JISAutoDetect"));
            String line;
            while((line = in.readLine()) != null) {
            System.out.println(line);
            }
        } finally {
            System.out.println("==========FINISH==============");
            in0.close();
        }
    }
}


読み込んだのは、気象庁の現在気温のページ

001



ここで、一つ、
リアルタイム性を追求することで、F5攻撃になってしまいそうだと考える。
しかしまぁ、それは置いといて、次は、まず情報整理をしてMAXに持って行ってみよう。


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