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2011年5月

2011.05.31

数Ⅲ

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目次を見ただけで胸が熱くなる。
今年中にⅡまでには到達したい。
そしていつかⅢを理解したいものである。sleepy

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2011.05.29

I.S Hidden World: Cymatics

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mse




残るはoutの部分。
コンセプトに対しては忠実に形作れたと思う。
細かい部分においての調整は必要かと。

outの事を考えるとmetroを使いたくない。
あと、もっと破壊してもかまわないように思う。

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2011.05.28

mds/bc!!

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2011.05.27

mms/離散平均値




演算のイメージは思い浮かんでいるのだが、そのやり方、特に高速な演算方法について不明点がある。
とりあえず、他の乗算ではない。直接的に元に作用しないと-。


追記

なんと、、、やる前にちゃんと検索すべき。; ;

Building a musical composition and sound effects in Max/MSP

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比の計算 @地味パッチ

きっと直ぐに忘れるので記録。

まぁ、なんてことはない。

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メディアから聴く音について、

おとなバンド「健康」のムリムリ活動報告
「ビット数とダイナミックレンジの関係」~音響豆知識(11)


いずれにしても、CDのダイナミックレンジがたったの96dBなのは、困った問題だ。

だって、クラシックの曲なんか、音楽自体のダイナミックレンジが120dBなんて曲もザラだ。
チャイコフスキーの交響曲6番「悲愴」なんて、曲頭は、「え?もう始まったの?」ってくらい蚊の鳴くような音しかしないが、最後のほうになるってえと、ドカーンドカーンと耳をつんざく大騒ぎだ。
曲のダイナミックレンジが120dBあんだから、そのまんまじゃ96dBのCDやDATには収まらねえワケだ。

そこでレコーディングエンジニアはどうしているか。

Comp/Limiterを使って音の大きい部分を圧縮するか、
小さい部分だけフェーダーを上げといて、演奏音が大きくなってから、
聴いている人が気づかぬように、こっそりゆっくりフェーダーを下げているのである。

切ねえよな。
ほんと、DVDができてよかったぜ。



なるほど、このようなことが本当ならば、実際のコンサートで聴くのとメディアから聴くのでは、今まで思っていた以上に違いが有るのだろう。
生の音を聞いてみたくなりますね。

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2011.05.26

m0pm




最適化と調整。
なんか地味に時間の掛かるパッチだった。
後はまた、映像部分の機能を再考して加える。
現段階では、ビット低下を想定。
また、フィルタについては、より音楽的になるよう調整すべし。

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2011.05.25

I.S Alog - Son of King




なるほど、持続させることなくとも、音楽になりうるのか。
レートを落として、高速に書き込み、発音すればもしや、

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2011.05.21

opについて

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今回はかなりハマりました。
解れば、「あ〜そうか、」だけど、解らなくて、ずいぶん時間を使いました。
基礎が大事って事ですよね、、、

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社会情勢と音楽

まともに最近の音楽シーンを知らないので、偉そうなことは書けないないけれども…。

「BARBEE BOYS 目を閉じておいでよ」



これは僕がいくつの時だろう?
多分聴いたことがあるのだろうが、良く覚えていない。
歌詞の流れや、サウンドが、ガッツリ胸に突き刺さる。
非常に骨太な印象を感じざるを得ない。

一つの曲が社会を席捲することが無くなった今は、個人に対して音楽がどのような役割をしているのだろうか?


***


それにしても、キックがとっても粘っこくて良い。波形の値が知りたい。

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2011.05.20

I.S

Franke1

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Franke3

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Pについて

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複数のテストパッチをまとめ、目的のパッチへと組む時にmaxはどうしてもパッチコードが大きくなってしまう。
なので、機能ごとに“P”に固め、つなげるのだが、引数がよく分からなくなってしまう。わざわざ開いてコードを読み返すのも面倒なので、インレットにメモを付ける事を考えた。
制御系の地味な作業は意外と時間が掛かるし、間違いが見つけづらい。
常に正確さを維持し、取り回しを良くし、テストの回数を増やしたいものだ。



インタラクティブ・デザイン インタラクティブ・デザイン
Twitter連動サイト、CGM(消費者生成メディア)サイト、AR(拡張現実)、アプリケーション、デジタルサイネージなど、インタラクティブな仕組みによって視聴者を巻き込むキャンペーンサイトやツールが今、続々と生まれています。本書では、厳選した約80のプロジェクトを作品ビジュアルを中心に紹介し、制作プロセスや仕掛け、評価(結果・効果)などを解説しています。技術を味方に付け、ユーザーに喜ばれるアイデアを形にするための、ヒントやノウハウが詰まった事例集です。

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2011.05.18

gencoord メモ



(P0 * dimX + 1.) + (P1 * dimY * dimX) = for(i j Y X){j + i * dimX};


or


(in[0].p[0]*dimX+1.)+(in[0].p[1]*dimY*dimX)


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むむ、どういうこと?

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printは四捨五入されるのだが、実際の値は変わらない?

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2011.05.16

webGL



知らなかった。こんなの開発されてるのね、

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ACⅤ

ゲームはほとんどしませんが、ps2を抜かして始めのタイトルからやっているので、このACⅤだけは買おうかなと思っておりました。

詳しくは解りませんが、モンスターハンターのヒットにより(カプコン最高益らしい、)大きなゲーム業界の変化として、ネットワーク対戦がキーとなっているようです。

ACⅤも当初の設定から大きく舵を切った感があります。
まぁ、どうなろうが買うのは変わらないだろうし、これ以外のゲームに興味が無いのでゲーム業界がどうなろうといいと思っていました。
そんな感じで、少し冷めて待っていたのですが、13日のlive放送でその全貌を見て、なんというか、尊敬の気持ちでいっぱいです。
僕は、javaや、maxでOpenGLなどのAPIを駆使し、映像と波形を作っているのですが、フロムソフトウェアの開発陣は今回非常に細かい部分のギミックまで丁寧に形にしています。
それらの行程を想像すると、それは非常に困難な仕事だと解ります。

僕も、制御系のプログラムで躓いていないで、早く形にして、良い物を、人にインスピレーションを与えることの出来る作品を、世に出したいな、と。








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I.S

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2011.05.09

I.S

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記憶のプログラムについてメモ。


人工網膜で患者が視力回復 投稿者 samthavasa


外部からの情報を直接取り込むことにより、失われた器官の働きを補ってくれるプログラム。
もし、両手を失った場合、パソコンを眼球の動きで操作出来ないか?
そんな思いから、以前簡単なプログラムを制作してみた。




インプットのプログラムが人間に有益なのはよく分かった。

少し前、駅で身を投げ出そうとしている人に出くわした。
電車があらかじめ速度を落としていたことで、事件にはならなかったが、彼のとても“白い”黒目が印象的だった。正に全てを投げ出してしまっている人だった。
彼は、健常者な訳だが、自ら命を投げだそうと決心したと言うことは、それなりの理由があり、心に耐え難い傷を負っている。ということだ。
僕にとって、この事柄は鋭く大きな棘として胸に今でも突き刺さっている。
ただ、彼に何が起こったのか、その事は全く知るよしがない。

彼はそのあと、5つ程先の駅で降りたが、足取りや表情から救われた事への安堵や、生きる決心は見て取れなかった。

人間が分かり合えるなんて到底無理な話なのだけど、例えば、人の記憶を見ることが出来るならば、共通の思いを持って話が出来るのではないだろうか?
僕は要するに孤独、他者とのリンクが無いがために、生を簡単に終わらせることができる。そう考えた。
肉親や恋人、友人が持つ物は、本人との“唯一無二”の記憶だと思うのだ。

人の記憶をデータのように行き来できる事は、かなりデメリットが多い。そして、それで救える分かり合えるとは、なかなか簡単ではない。ただ、裁判に使えるのであれば、有益かもしれないと感じていた。

僕はハードウェアを作れないので、仮想で記憶をoutputしたら、という映像プログラミングを作ることとした。

まず、記憶する行為について考えてみた。

気が向けば。後日記述することとす。

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2011.05.08

mop



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2011.05.04

mop




タイミング系のプログラムを初めて作った。
なれないことやると、頭が破裂しそう。
直ぐにjit.オブジェクト使いたがる自分がいる。

小言。
日本ではmaxの情報が少ないため、「 2061:A Max Odyssey 」という本を主に情報源とするが、この本の頂けないところは、ハードカバーでないという点。せめて辞書のように外側をビニールや布系の耐久力のある素材に変えて欲しい。いつか壊れそうだ。

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2011.05.03

2011.4.24/29日の畑 ホウレンソウの収穫と枝豆の植え付け

冬の間用意しておいた野菜の種が次々と発芽して大忙し。
細かい部分まで観察している余裕がない。小さい畑なのに…。


まず、4/24日の記録。

この日は翌週に枝豆を植える予定だったので、畝作りと、ホウレンソウを播種&間引き。後、花の種を適当に播種したかもしれない。+イタリアのレタスも植えつけ。

サボイキャベツのトウ立ちを確認。種を採取するために放置。
先週に植えたキュウリの死滅を確認。やっぱり4月中は駄目です。
同じ週に植えたナス、トマトは生育していない模様。一日の最低気温が10度以下だと夏野菜は生育しない。

ジャガイモの芽かきを行う。4本残し。

チューリップのつぼみを確認。年末に植えた割に小さい。この土地では掘り返ししない方が良い?


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4/29日の記録。

ホウレンソウがモリモリしてきたので、8割収穫。山のような収穫;
去年選別した3つ豆入り枝豆の苗を、C列に植える。脇に残りのホウレンソウを播種。+フェンネル4株も。
レタスの色が変わったのを確認。
チャイブのつぼみが大きくなった。ずいぶん可愛い姿。

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mop




以前のFBよりこちらの方が相互関与が密で直接的。
又、qmetroをGLのみに使える点で良い。
ハードウェア性能を酷使する点では劣る。最新のmacBookであれば…、

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mop




4Gでは足りないか。。。

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2011.05.02

mop

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2011.05.01

妄想

映像のプログラミングでちょっとした事をやりたい時、ベクトル、配列、線形代数、微積分などが出てくる。
それらは僕にとって全く解読不明の未知の言語のようで、ネット検索で太刀打ちできる代物ではない。
よって、数学を学び直す事にして、自らのレベルを鑑みた時、数学ではなく、算数から学び直さなければならないことが解った。分数の計算が出来なかったのだ。

して、現在やっと半年かかって高校数学、数Ⅰにたどり着いた。
此処まで来て、不思議なことに気がついた。
僕は因数分解と言う言葉を知らなかった。
実際は記憶になかった、忘れていた、などの言葉が正しいのだろうが、自分の気持ちとしては、「知らなかった」が正しい。
中高と数学をやった記憶が失われているんだ。
これほど綺麗に無くなるということが凄くて、非常に感心している。

今現在のプログラムのテーマは記憶なのだが、人の記憶はとても曖昧で、不確かだ。
眼前の事実はフィルターを通してねじ曲げられ記憶される。
また、時間を経て、フィードバック現象のように、一部が強調、一部が排除という形で様々に変形していく。もしかしたら、新たに起こった事象によって、レイヤーのように上書きされることもあるだろう。

ところで、コンピューターの記憶装置は、二進数でモノを記録するが、人間の脳は物理的に何で記憶するのだろうか?
体を形成する細胞の何かかと思うが、細胞は日々更新され代謝する。
ということは、記憶の“引き継ぎ”みたいなのが存在するのだろうか?
僕は数学を引き継がなかったのだろうか?
どちらかというと、眼球からの情報がやって来なかった。というのが正しそうだが…。

ロボトミーについて、
精神疾患の外科手術として、昔ロボトミーというのがあった。
額から鉄の棒を差し込み、グリグリするという、おおざっぱで積極的な外科手術で、人間の活発さを失わせる効果が有った。鬱などに施されたようだが、一部犯罪者にも行われていたような気がする。
グリグリすると言うことは、脳細胞を一部破壊する行為だ。
手術の結果、その患者が穏やかな性格になったり、無気力になったり、行動に影響を与えた。
やはり、脳の細胞が何らかの記憶や、判断材料など、意志決定の人格といったものを有しているわけだ。

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