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2011.04.05

ややこしい;

public class Test {

	/**
	 * @param args
	 */
	public static void main(String[] args) {

		int dimX = 4;
		int dimY = 4;
		int dimOll = 4*4;

		int[] test = new int[dimOll * 3];

		for(int i = 0; i < dimOll * 3; i++){
			test[i] = i + 1;
			if((i + 1) % (dimX * 3) == 0){
				System.out.println(test[i] + " ");
			} else if(i < 9){
				System.out.print("0" + test[i] + " ");
			} else {
				System.out.print(test[i] + " ");
			}
		}

		//書き込み
		for(int i = 0; i < dimOll; i++){
			if(i < dimX){//上
				if(i == 0){//左
					test[i * 3] = 0;
					test[i * 3 + 1] = 0;
					test[i * 3 + 2] = 0;
				} else if(i == dimX - 1){//右
					test[i * 3] = 2;
					test[i * 3 + 1] = 2;
					test[i * 3 + 2] = 2;
				} else {//中
					test[i * 3] = 1;
					test[i * 3 + 1] = 1;
					test[i * 3 + 2] = 1;
				}
			} else if(i > dimX * (dimY - 1) - 1){//下
				if(i == dimX * (dimY - 1)){//左
					test[i * 3] = 6;
					test[i * 3 + 1] = 6;
					test[i * 3 + 2] = 6;
				} else if(i == dimX * dimY - 1){//右
					test[i * 3] = 8;
					test[i * 3 + 1] = 8;
					test[i * 3 + 2] = 8;
				} else {
					test[i * 3] = 7;
					test[i * 3 + 1] = 7;
					test[i * 3 + 2] = 7;
				}
			} else if(i % dimX == 0){
				test[i * 3] = 3;
				test[i * 3 + 1] = 3;
				test[i * 3 + 2] = 3;
			} else if((i + 1) % dimX == 0){
				test[i * 3] = 5;
				test[i * 3 + 1] = 5;
				test[i * 3 + 2] = 5;
			} else {
				test[i * 3] = 4;
				test[i * 3 + 1] = 4;
				test[i * 3 + 2] = 4;
			}
		}

		System.out.println();
		for(int i = 0; i < dimOll * 3; i++){
			if((i + 1) % (dimX * 3) == 0){
				System.out.println(test[i] + " ");
			} else {
				System.out.print(test[i] + " ");
			}
		}
	}
}

01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 
13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 
25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 
37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 

0 0 0 1 1 1 1 1 1 2 2 2 
3 3 3 4 4 4 4 4 4 5 5 5 
3 3 3 4 4 4 4 4 4 5 5 5 
6 6 6 7 7 7 7 7 7 8 8 8 



Javaによる連続体力学の有限要素法 Javaによる連続体力学の有限要素法

価格 : ¥ 2,940(税込み)

本書は、有限要素法の基本的な考え方を説明するとともに、連続体力学が対象とする様々な解析、すなわち構造解析、流体解析、熱流体連成解析、構造流体連成解析への適用を通して具体的な手法(定式化、離散化、マトリクス計算など)を解説する。

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コメント

どういたしまして、
良いのが作れるといいですね、(^^)

投稿: 管理人 | 2011.04.12 21時29分

お返事が遅くなってしまい申し訳ありません。

いきなり、質問してきたにも関わらず、丁寧に詳しく教えてくださって感謝します。
ありがとうございました!大変参考になりました!

投稿: | 2011.04.11 17時35分

初めまして、こんにちは。

コメントありがとうございます。
細いリングとのことですが、結構難しいです。
結果から言いますと、今は、焼いてから根気で削っています。

当初、下の記事のように乾燥状態から研磨をしていました。

http://peaksignal.cocolog-nifty.com/kabosu/2010/10/--9976.html

しかしながら、研磨時に割れる確率が高いのと、その割れをパテで補修しても焼成後に割れてしまう事が多発したためです。
これは切断面が小さく、乾燥が不十分だったからかもしれませんが、ロスが多いので辞めることとしました。
(焼成後のロスはパテに再利用することも出来ないため。)

やはり、銀にしてから削った方が1mm径にも出来ますし、断面形状により、もっと細くすることも出来ます。
しかし、そこは根気との勝負となります。
使用したことはありませんが、以下のような商品もあるようです。

http://www.ringmaker.co.jp/

私自身も始めたばかりなので、もっと簡単にできる方法があるかもしれません。
でも、焼成後の研磨は結構確実ですよ。

以上、参考になれば幸いです。

投稿: 管理人 | 2011.04.06 19時57分

はじめまして、こんにちは。

最近銀粘土をやりはじめまして、パソコンで検索していたらここにたどり着きました。
作品を色々みさせていただきました。
わたしも細い指輪を作りたいのですが、乾燥させる前の時点から、細く形成するのでしょうか?
それともはじめは太く、乾燥させた後にちょっとずつ削って細くさせるのですか?

忙しいとは思いますが、参考にしたいのでぜひ教えていただけるとうれしいです。

投稿: | 2011.04.06 14時42分

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