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2010年8月

2010.08.31

I.S WAR Edwin Starr



*War, huh, yeah
What is it good for
Absolutely nothing

Uh-huh

Say it again, y'all

**War, huh, good God
What is it good for
Absolutely nothing
Listen to me

Ohhh, war, I despise
Because it means destruction
Of innocent lives

War means tears
To thousands of mothers eyes
When their sons go to fight
And lose their lives

I said,
**
Say it again

War, whoa, Lord
What is it good for
Absolutely nothing
Listen to me

War, it ain't nothing
But a heartbreaker
War, friend only to the undertaker
Ooooh, war
It's an enemy to all mankind
The point of war blows my mind
War has caused unrest
Within the younger generation
Induction then destruction
Who wants to die

Aaaaah,
**
Say it, say it, say it

Listen to me

Uh-huh

Say it again y'all
**
Listen to me

War, it ain't nothing but a heartbreaker
War, it's got one friend
That's the undertaker
Ooooh, war has shattered
Many a young mans dreams
Made him disabled, bitter and mean
Life is much too short and precious
To spend fighting wars these days
War can't give life
It can only take it away

Ooooh,
**
Say it again

War, whoa, Lord
What is it good for
Absolutely nothing
Listen to me

War, it ain't nothing but a heartbreaker
War, friend only to the undertaker
Peace, love and understanding
Tell me, is there no place for them today
They say we must fight to keep our freedom
But Lord knows there's got to be a better way

Ooooooh, war, huh
Good God y'all
What is it good for
You tell me
Say it, say it, say it, say it

War, huh
Good God y'all
What is it good for
Stand up and shout it
Nothing


(via : WAR 黒い戦争 Bruce Springsteen, Edwin Starr)

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映像から音楽を No.004
drawing music

肉体を使って間接的に作曲する試み。

手描き過程をmovieに変換。




プログラムに読み込み。

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映像から音楽を No.003



映像そのものをシーケンスとして音楽を紡ぎ出す作品。
苦手な音楽の勉強して意図した和音を発生するアルゴリズムを作りたいな。

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2010.08.30

Boards of Canada - An Eagle In Your Mind

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Logic : 外部からのMIDIチャンネルをトラックごとに振り分ける。

max mspのmidi信号でLogicを鳴らす事は簡単でも、複数チャンネルで音源を分ける方法が分かりませんでした。…結構ハマりました。

解決してくれたのは未知の機能、エンバイロメント。まるでmaxの様なパッチ構造です。

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maxのmidi信号をチャンネルスプリッターというオブジェクトでチャンネルごとに振り分け接続します。

参考サイト
Logic環境構築センター


MASTER OF Logic 9 MASTER OF Logic 9

価格 : ¥3,570(税込み)

新しくなったLogic Pro9と、Logic Express9がよくわかる。MIDI、オーディオ、Apple Loopsの活用方法をしっかりマスター。Amp DesignerやPedal Boardなど、ギタリストにうれしい新機能も紹介。

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2010.08.29

映像から音楽を No.002




新しい音を恐れるな 新しい音を恐れるな 現代音楽、複数の肖像

価格 : ¥2,310(税込み)

第一線の名指揮者が語るクラシック音楽の魅力。作曲家との交流、演奏現場での体験も交えて、現代音楽の魅力をわかりやすく語る。

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maxからmidiでLogicを鳴らす

ずいぶん昔にやったから忘れていました。
こういうのって時間もったいない。

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I.S

Inspiration3

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リストから指定値以上の値を探す

matrixをリストに変換し、その中で任意の値以上の要素を抜き出したかったのですが、
そのようなオブジェクトが見つからないので作ることにしました。

maxパッチ上で出来るとは思いますが画面が複雑化してしまうので今回もmxjでの制作です。
既存のオブジェクトを探していた際見つけた、“mxj list.Sub”という、リストから任意の要素を探し出すmxjオブジェクトをそのまま流用し、作ることとします。
理由は、多分、演算子を変えるだけで済みそうだから。

まずは、ファイルを探します。

001



開いてみると、よく分からないメソッドが多いです。何やってるか分かりません。

002



難しい事は考えず。“==”を探しました。しかし、あったのは“.equals()”
演算の対象がAtomで手こずりましたが、ちゃんとint変換のメソッドが用意されていました。

003



問題無く出力されました。楽ちん楽ちん

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Maxの教科書 Maxの教科書

価格 : ¥5,040(税込み)

Max5の総合解説書に初心者向け入門版が登場!

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2010.08.28

Damu live on the MPC in NY - 2008 Footage - 7th street freestyles



http://www.wonkabeats.blogspot.com/

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I.S

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2010.08.27

映像から音楽を No.001

これから取り組むプログラムです。




***


人々がどんな営みを続けてこようとも、日は昇り、山の向こうに沈んでいく。
人の気持ちの浮き沈みに関係なく、変わらない眼前の風景。その目の前の物体達は、特に意志もなく只其処にあるだけなのですが、刻々と今を作り上げている訳です。

鼓膜に伝わる空気の振動は、遙か彼方ハワイ沖の大きな波しぶきだったかもしれない。
今、聞こえるその音は、未知のループ、素数のように未解決の旋律かもしれない。
このような気持ちをプログラムへと昇華させてみようと思います。現実の自然に比べたら稚拙でしょうけども。

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I.S

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雑仕橋

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2010.08.26

I.S

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2010.08.25

年子

Ch



姉に年子が生まれた。

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映像から音楽を

単なる値の代入では思った通り発見のない音。

Mtm





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2010.08.24

I.S

音→映像を、映像→音にするロジックが思い浮かばない。ちょっとした切っ掛けが。

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Flower

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U7rjo

Ventriclevessel

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2010.08.23

jitterで立体グラフを描くNo.2
max msp jitter



オブジェクトの中心が基点である。そこが難点です。

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2010.08.22

jitterで立体グラフを描く
max msp jitter

max msp jitterの強みはプログラム実行中に任意にプロパティを変えられることにあるのですが、普通のプログラム同様に静的なデータからも値を取ってくることができるはず。
そう考えたので、簡単なテストパッチを作ってみたいと思います。
でも、重要なファイルの読み込み等は、javaにやらせます。;

まず、プログラムイメージ。
今回は国が出している適当な統計を使うこととします。全国都道府県別で算出されるデータがよいでしょう。
使うのは農林水産省が出している分野別分類林業のデータとします。

中身はこのようなもの。

Dete001



使いやすく編集

Dete002



javaで読み込みさせるのでエクセルのままでもOKですが、今回はこのデータをカンマ区切りの.CSVとします。
編集後のエクセルデータに新たにX、Y、Zの列が追加されていますが、これは座標です。
これらのデータを表示するのはjitterで作られた立体空間です。その空間に日本地図を表示して、データを配置します。

Dete003


ネットから適当な日本地図をaiでダウンロードしてきます。
ダウンロードしたaiを.SVG変換し、適当な3dソフトにて.OBJに変換します。

Dete004


テストとしてmaxで表示してみます。

Dete005


うん、まずまず、このパッチを基礎として進めていくこととします。

Dete006


データ読み込みのjavaは、次の記事を元に作成したいと思います。

JavaでCSV形式のファイルを読み書きする

ゴリっとコピります。

Dete007



max用のコードを書き換えて、出力のテストをしてみます。

Dete008

Dete009



st.nextToken()とnew StringTokenizer(line, ",")の取得位置でミスしましたが無事maxに値を出せました。次回はブラッシュアップしよう。

今回の覚え書き。
ファイル読み込みのタイミングと、値出力について再考すべし。


デジタルハリネズミ2 デジタルハリネズミ2++ Digital Harinezumi2++

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2009年3月に発売以来、売り切れ店続出で入手困難になったローファイトイ・デジタルカメラ、Digital Harinezumi(デジタルハリネズミ)。 あのデジハリが目を離したすきにまたまた進化! 低スペックなローファイな写真! 8mmフィルムを連想させる哀愁の動画機能! サウンドやモノクロ、超マクロレンズなどを搭載しバージョンアップした

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2010.08.20

mov

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2010.08.19

mov

mov from eye on Vimeo.

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2010.08.18

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2010.08.17

白昼夢

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2010.08.16

vj
max msp jitter




毎度のオウテカをネタにしてプログラムを作りました。
今までの小ネタをちりばめたので、max,javaとスクリプトとビジュアルコードが複雑化してちょっと扱いが難解になってしまいました。

最近は昔のジャズや、黒人音楽が好みなのですが、テクノのほうが音階を拾いやすいですね。
ジェームスブラウンの動画なんて最高に格好いいのですがね…、

今回は、引力、回転力、遠心力などのアルゴリズムを載せたプログラムです。結構苦戦しました。
これらのアルゴリズムは設定する定数がシビアです。もともと自然界では急激に質量が変化したりすることは無いので、力らのバランスは収まるべき所に行くのです。
アルゴリズムを作るのはプログラムの醍醐味ですが、それを見える形に微調整することも大事だーなぁsleepy


NHKピタゴラスイッチ アルゴリズムたいそう NHKピタゴラスイッチ アルゴリズムたいそう

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「アルゴリズム」というのは、「数学で使う言葉で問題を解くための決まった手順」って意味だって、知ってた?

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かくれんぼ



箱を見つけたらとりあえず入っとかないと


腹筋にゃんこ 腹筋にゃんこ(ミケ)

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パソコンのUSBポートにさすと、一生懸命腹筋をする。 一度挿したら、もう止まらない!

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2010.08.14

今日の畑
秋野菜の準備

最近の猛暑で、畑の後疲れてしまい記録を怠っていましたが、今日はしっかりと記録したいと思います。

***

お盆になりましたので、秋野菜の準備をしました。
しかしながら、その秋野菜の予定地にはカボチャが生い茂っておりました。せっかく育ってくれたのになんだか申し訳ないけれども「ごめんね」と、こころで語りながらしめやかに刈り取りました。
刈り取り後に土をまんのうで耕し、鶏糞3袋と米ぬか5kgぐらいをまきました。
簡単に一行で書ける行程ですが、実際は3、4時間掛かりました。
ものすごい苦行でその詳細を語るエネルギーさえも今はないぐらいです。
気を抜いたら倒れていたでしょう。うん。


せっかくなので、植えたばかりのまだ可愛かったカボチャと先々週、先週に畑の様子から、

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今日の畑の様子。驚異的カボチャの生命力!!来て見てびっくり。


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カボチャの冒険 カボチャの冒険

価格 : ¥690 (税込み)


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2010.08.13

回転力と慣性モーメント
max msp jitter そして Java

万有引力の演算をMAXにて行っていて問題になるのは、その反力だった。
MAXで作り上げた空間に引力のアルゴリズムを働かせると、
やがて空間は静となる。
力が一つしか無いから。


今回はとても困難だった回転力について現段階のメモを記録する。
もしかしたら、まだ間違っているかもしれない。

***

引力を働かせたとたん、MAXの画面はただ、真っ黒だった。
現実の世界を考えて、引力の反対の力が物体を運動させると気づいた。

<僕は、歩くために引力に刃向かって腕を振り、足を上げる。>

宇宙空間に働く力を考えた時、惑星には引力と遠心力が影響している。
引力の反力は遠心力、遠心力は回転から生まれる。

ということで、物体を回転させればMAXの画面で物体を自由に動かすことが出来る。
そう考えた。
回転運動の公式は、2つの物体の距離を測る三平方の定理でなれたsin、cosで求められそう。

まずは、2Dでprocessingを使ってテストしてみることにした。
(processingはこうした動きのテストに最適な環境。)
processing test code

Google先生によると以下のような式が出てきた。

X = cos(角速度) * 2点間の距離 + 回転軸のX座標
Y = sin(角速度) * 2点間の距離 + 回転軸のY座標

なるほど、実際に動かしてみると綺麗に回る。
しかし、この式は回転軸の座標は示しているが、回転する物体の方の座標を示すことが出来ない。
回転する物体が軸の座標(x0,y0)に対し、毎回(x2点間の距離,y0)であるとは限らない。 それと、回転力の減衰が起こらない。
このままでは永遠に減衰しない回転力から遠心力が生まれ続け、物体はやがて遙か彼方に消えて見えなくなる。
これらの問題を解決するのが、三角関数の加法定理と慣性モーメントだった。

三角関数の加法定理は以下
X' = x * cosθ - y * sinθ
Y' = x * sinθ + y * cosθ

慣性モーメントは以下
I = 質量 * 距離の二乗

現時点で理解度が浅く間違っている部分がありそうだが、三角関数の加法定理で求まった結果に対し、慣性モーメントを影響させてやれば、力の均等がとれるはず。(ある程度2点間の距離が離れれば回転力も遠心力も減衰する。)
よって、万有引力、回転力、遠心力のバランスがとれるはず。

以下はテストで回転力のみを与えた複数の物体。
とっても有機的に動き出すことが確認できる。
プログラミングっておもしろい。





坂田アキラの三角関数・指数・対数が面白いほどわかる本 坂田アキラの三角関数・指数・対数が面白いほどわかる本
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「三角関数、指数・対数関数」の基本から応用、重要公式から(秘)テクニックまで、幅広く網羅。重要な概念を、ゼロからわかるように説明。

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2010.08.12

万有引力 universal gravitation 値変換2
max msp jitter




オウテカのmovieをネタに使って見ました。
音階がはっきりしているネタは、変化が起きやすいですね。
慣性モーメントを理解できたので、もう少し回転の力をリアルに表現出来ればよりよいです。

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I.S

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2010.08.11

万有引力 universal gravitation 値変換
max msp jitter

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万有引力 universal gravitation 値変換
max msp jitter




想定した動きにならない。
値の変換か、回転→遠心力の計算が問題か。

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memo

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微少、スライド、
slide or slide~

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2010.08.10

I.S

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2010.08.09

2010年8月9日のmemo

ずっと前から折りたたみ携帯が嫌いで、使ってこなかった。
今日、電車で向かいに座った男女がそろって携帯を取りだし、話を始めたところで嫌いな理由に気がづいた。
彼らの折りたたみ携帯は液晶の背面にミラーが貼り付けられ、まるで化粧のコンパクトのように綺麗に縁が始末されていた。 あっそうか、と…、折りたたみ携帯は大抵が自己愛に充ち満ちたデザインをしている。それが僕にとっては余計なんだ。

しかし、暫く経って、ブログも自己愛のかたまりだった事を思い出した。人間は軽々しく自分のことを棚に上げてものを考えるよね、まったく。

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万有引力 universal gravitation
max msp jitter




そこそこらしくなってきた。
今まで引っかかっていた問題は、演算結果の時間変化量。
想定した微細時間で結果を掛ける事によって意図通りに表示できるよう改善できた。


眠れなくなる宇宙のはなし 眠れなくなる宇宙のはなし

価格 : ¥1,470 (税込み)

宇宙の95%は正体不明。古代インドの宇宙観から、宇宙をめぐる宗教裁判、相対性理論、最新・ブレーン宇宙論まで。

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2010.08.08

gTest - ホゲホゲ
max msp jitter




三平方の定理は中3の範囲だったのですね、、、すっかり忘れていた。
中学の3年何やってたんだろね? ;

なるほど、っていう動画。
答えは意外な所に隠れているかもしれないですね。




中学3年分の数学が基礎からわかる本 中学3年分の数学が基礎からわかる本

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数学がもう少しわかるようになりたい中学生、中学数学をもう少しやっておけばよかったと思う高校生や頭の冴えを取り戻したい大人も、合理的なカリキュラムと適切な図解で、一気に中学数学が基礎からわかる。書き込み欄あり。

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gTest
max msp jitter




ホゲホゲ


物質をめぐる冒険 視覚でとらえるフォトサイエンス物理図録

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数研版教科書『物理1』『物理2』と相性抜群。教科書の補足となるような写真を多数収録しています。
「身近な物理」から「最新物理」まで、生活に関わっている物理現象から,物理の最新現場までを幅広くカバーしています。

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重力演算
max msp jitter

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2010.08.06

重力演算
max msp jitter




配列からmatrixへのコピーをfor文でなく、copyArrayToMatrix()にしたら、やはりはやい。
問題は引力の計算に上限下限を設ける事。スライドにすると引力がほぼ消えてしまう。


物質をめぐる冒険 物質をめぐる冒険
万有引力からホーキングまで (NHKブックス)


価格 : ¥914 (税込み)

在るようでないのがモノ? 確固たるモノの世界を記述したニュートンから、モノも時空も消え去ったコト的世界を描く最新科学理論まで、人類の知的進化の奔流を追い、現代物理学が解き明かした物質の本性を辿る科学読み物。

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2010.08.01

memo001

3d

package faceCatch;

import processing.core.PApplet;

public class RagiTest3D extends PApplet{

        float r1, r2, r3;
        float x, y, z;

        public void setup(){
                size(400, 400, P3D);
        }


        public void draw(){

                background(40);

                //角速度
                r1 += 5.0f;
                r2 += 5.0f;
                r3 += 5.0f;

                float xR = radians(r1) / 5;
                float yR = radians(r2) / 5;
                float zR = radians(r3) / 5;

                //X軸の回転角からの計算
                y = cos(xR) * 50 + width / 2;
                z = sin(xR) * 50 + height / 2;

                //Y軸の回転角からの計算
                z = cos(yR) * 50 + width / 2;
                x = sin(yR) * 50 + height / 2;

                //Z軸の回転角からの計算
                x = cos(zR) * 50 + width / 2;
                y = sin(zR) * 50 + height / 2;

                //System.out.println("x " + x);
                //System.out.println("y " + y);
                //System.out.println("z " + z);

                noStroke();
                lights();
                translate(x, y, z);
                sphere(5);

        }
}

Xy

package faceCatch;

import processing.core.PApplet;
import processing.core.PImage;

public class RagiTestNo2 extends PApplet{

        //イメージの読み込みオブジェクト
        PImage mapImage;

        float zRadians;

        float bx, by, bbx, bby;

        public void setup(){
                size(400, 400, JAVA2D);
                //イメージの読み込み放射状
                mapImage = loadImage("/Users/workspace/Processing/img/test.gif");
        }

        public void draw(){

                //背景画像指定
                image(mapImage, 0, 0);

                //変化角度
                zRadians += 1.f;

                //ラジ角
                float r = radians(zRadians);

                //cos(ラジ角) * 距離 + 回転中心
                bx = cos(r) * 150 + 200;
                by = sin(r) * 150 + 200;

                bbx = cos(r) * 200 + 200;
                bby = sin(r) * -150 + 200;

                smooth();
                fill(100, 100, 255);
                ellipse(bx, by, 10, 10);
                fill(255, 100, 100);
                ellipse(bbx, bby, 10, 10);


        }
}

Test

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