2016.04.11

ジャガイモ発芽

3月16日に植え付けたジャガイモの発芽を確認。例年通り。
数個まだ発芽していない様子。

他の花や、野菜も例年通り。イチゴだけはいい場所に植え替えたので、大きい株になり、すでに花が咲いている。

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畑仕事の最後に、先日購入したテントを試し張りしてみた。
アライテントのエアライズより軽い耐風性の高いモデルを探して、熟慮の末、イギリスのメーカであるテラノバ社のテントを購入した。
1ポールの特殊な形状で、反自立。ペグ数は6。前室は十分な広さがあり、この点がエアライズよりかなり優れている。張る面積はその分大きい。
収納袋は大きめのもので一つ。これはきっと網の袋に変えてしまうだろう。
あと、初めて税関から赤札を受けた。いやはや、ショック。

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2016.04.06

速度メーターのデザイン

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先日、戦闘機のHUDを作ってみた流れで自動車のメーターをデザインしてみた。
昨今はディスプレイの形状が自由になることから、自動車のメーターも液晶化されているものが多い。
モードによって変えられる点で、ユーザーに訴求できそうで、仕事として増えそうな分野だ。
苦労した部分は、やはりアイコン。業界統一のアウトラインデータがあるはずだと探したが見つからず、仕方なく作った。カメラも、医療もこういうのはいつもめんどくさい。どっかにまとめておこうよ。

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2016.03.12

ジャガイモ植え

今年で7年となる畑ですが、長くやってくるといつ何をやるかというのが決まります。
今週はジャガイモの植え付けですので、先週は冬野菜の撤去をしました。(先週の写真↓)

 

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体幹トレーニングをしているからかもしれませんが、まんのうの使い方も上手くなったように感じます。
耕したのは1年ぶりで、この時期しかしなくなりました。そんなに耕すことって、必要ないんですよね。
今年耕して気づいたことは、ミミズの多さです。彼らがいるというのは心強いものです。


そして、今日、北側に2本溝を切り、種ジャガイモを植え付けました。
配置は交互で、17個。購入は確か例年通り500g。250円だったかな。種類はもちろんアンデスレッド。
そのうち、2つだけ大きかったので、焚き火をして灰を作り、2つにカットしました。

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少々広いのですが、アンデスレッドは葉の成長が良いのでこれぐらい必要です。


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南側には先週撤去して乾かしておいた赤ネギを一列植え付けました。 今回はだいぶ深く溝を切ったつもりです。また、間隔も密にしています。今年のネギは太く育てられなかったので、少し工夫が必要かもしれません。

花壇にはクロッカスが咲いていました。
クロッカスは可愛いので好きなのですが、切り花には向きません。一つだけ持ち帰りましたが短いのですよね。例年畑にいるとき楽しむ花です。

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2016.03.01

プロトタイプ

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提案資料内にプロトタイプも入れ込み時短を目論む。
日本の会社で働いている以上、あんまり意味ないけど、、、

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2016.02.20

HTML slide

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いくつかある会議室では出力がTVだったり、プロジェクタだったり、メーカーも型も、まちまちである。 困ったことに読ませたい文字やイラストが枠外に出てしまってプレゼン内容が伝わらないなんてことも考えられる。その都度事前に作り変えていたのでは高コストなので、可変レイアウトになるよう、HTMLでプレゼンのスライドをこしらえた。これを叩きとして、機能アップを目指す。

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2016.02.19

blenderでコンセプト画像

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時間を忘れる。

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2016.02.12

illustratorデータをBlenderで3Dにする

イラレにも3D機能はあるのだが、もう少し自由度が欲しい場合はどうしても3Dソフトが必要になってくる。
シルエットだけは慣れたイラレで作成し、3D化は3Dソフトで行うような行程が理想だ。Blenderは無料のオープンソースだから、そんな要望には最適だろう。

BlenderにはSVG形式が読み込めるので、SVGで画像を書き出す。

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Blenderを立ち上げ、初期オブジェクトを削除したのち、出力したSVGを読み込む。

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読み込みサイズはだいぶ小さい。イラレ上で、1500*1500で作ったものでもこのように小さい。
初期オブジェクトの立方体を消さないと、確実に立方体の中に隠れてしまうので、注意が必要だ。
初めて読み込んだ時、削除していなくて、数分迷った。

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真っ黒で、立体にしてもよくわからないので、色をつける。

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右ペインのメニューから、ジオメトリで厚みを出す。

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alt+cで、メッシュに変換する。

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しかしまぁ、面の分割が汚いようだ、ここら辺はまた後で調べるとしよう。

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2016.01.31

ハイキングの調理システム

軽量化を重視しつつ、燃料がなくなった時のことを考えて焚き火台を持っていくと安心感が増す。
普段は五徳に使っておいて無駄にはならないし、
悩むのは燃料を固形か、アルコールどちらにするかだ。
この燃料選択には答えが見出せないでいる。
今日、それぞれで湯沸かしを試してみたところ、アルコールの方が圧倒的に火力と燃費が良く、優れているように思えた。
ラーメンの具材を入れたところで、衰えない火力は魅力だ。
ただ、やっぱりかさばるね、固形燃料の方がシンプルだ。

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2016.01.23

illustrator javascript 複数ページのテンプレートを自動生成

早く帰りたいので、単純作業は極力やりたくありません。
しかしながら、UIの仕様に関しては、なかなか決まらないこともたまにあり、提案資料を何度か作ることがあります。
仕事の内容を分析してみると、

1、デザイン
2、提案
3、納品

大きくこのようになります。
納品時にも、仕様を技術者に説明するための資料や、デザイン再現性の折半に提案資料を作ることがあります。
これらの業務をほぼillustrator一つで完結できるよう心がけています。
しかし、illustratorのアートボードは複数のページを持った書類を作るために存在するのではなく、
様々な形式の書類をまとめてデザインするための機能という位置付けだとかで、
ページ番号の自動割り当て等の機能はありません。(見つけられなかった。)

今までは、すべてのアートボードにペーストを使っていたのですが、番号は自分で書き換えなければなりません。高度なプロ向けソフトでは、デザインに言及する部分が多岐にわたり、ページ数が増大します。
つい先日、60ページを越す資料を作成した際、もう2度とやらない。そう決めました。

そして作成したのが、以下です。



以下のようなオブジェクトをアートボードに自動生成してくれます。

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ドキュメントの新規作成は自分でやる必要があり、
枚数、プロジェクタのサイズを調べて、画角を決めます。

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jsxを実行すると、レイヤーを自動生成して、オブジェクトを入れてくれます。

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早く帰ろう!!

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2016.01.19

illustrator cc2015 オブジェクトごとにPNG書き出し。

月額随時更新サービスになってから所々バグが発見されるイラレですが、それでも使わなければ仕事になりません。

今回は、久しぶりに画像パーツを納品する必要があって、切り出しというつまらない作業をすることとなったのですが、パーツ点数が約160個と微妙に手作業範囲内だったので、イラレの既存機能を使用することにしました。

素材は正方形をソフト側で9分割に抽出してくれるシステムなので状態別にパーツを所定の間隔で並べました。その上に切り出し範囲の矩形を敷いて、

オブジェクト>スライス>作成

と自動スライス作成すると、160個の矩形をしっかりトレースしてくれません。
最後の方にどうしてもずれてしまいます。
仕方ないので、スライスの編集ツールがあるはずだということで、ツールバーのスライスアイコンを長押ししても、格納されているアイコンは出ず。。。

このように、

(1)スライス精度が悪い。
(2)ツールバーの追加機能が出ず、スライスの編集ができない。(Windows版のみ確認)

二つのバグによって簡単にできる思惑は崩れてしまいました。
(後、有益なエクステンションもcc2015に対応してなくて手詰まり感。)
仕方がないので、いつもの通り作ったのが、下記になります。
切り出し領域をのちに変更する可能性があることから、切り出し範囲指定ように「area」レイヤーを必要としています。そこに任意の範囲の矩形を敷くわけですが、切り出し名はその矩形のオブジェクト名を参照するようにしています。注意点としては、実行前にareaレイヤーは非表示にしておくことです。
便利な点は範囲の重なりができること、個別と、全体が一度にできます。範囲指定を別にしている利点ですね。

個別出しの参考に下記のサイトを見ました。

[Illustrator] JavaScriptで指定した領域をエクスポートする

アートボードの範囲しか書き出せないのは融通がきかないですね。。。

このような、月額制サービスですが、意外に歴史は古く、最盛期のCTで、GEが開発したサービスのようです。(初かどうかは??)確かに2,3億の機器が頻繁に機種変されたら困る話です。

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2016.01.03

初登り

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今年の初登りは破線ルートを目指して大築山、小築山の尾根に向かった。
通常は北上ルートをとるので白石峠から南を目指すのが新鮮な気分だった。
大野峠手前までは車道だったが、その後は刈場坂峠まで明るい尾根道を気持ち良く歩いたり走ったりする。 ちょうど行動時間が2時間経った頃、お腹が空いて、チョココロネを食す。美味い!!
飯盛峠に着くと、旧飯盛山まで行かずに道標脇のガードレールから大平尾根に接続できる。
新し目のオフ車の轍が深くついており、足のやり場に困る。気をつけながら駆け下りると一旦車道に接続するが、すぐに復帰できる。
飯盛峠からは地理院地図を見ていたが、このような復帰ルートはなく、山と高原地図には書かれていた。
復帰後、しばらくすると分岐が現れる。その手前で小ピークを南側にそれるのだけど境界通り標高点・683に行こうかと思うが、何かの糞の山に出くわし怖くなってルートに復帰した。
まさかこの山域で熊はいないだろうけど・・・。
分岐を左に進むと大築山までの尾根道となる。
左折後すぐ地理院地図では尾根の東側を通過しているが、実際のルートは境界線をたどっている。そのまま直進することもできるが、急登手前で地理院地図通りのルートに右折できる。ここは直進への踏み跡が強く、間違うところだ。でも、ちょっと先で合流しているから直進でも問題なかった。
その後、境界線から離れ、尾根を南東に巻く。馬場、硯水と、ここが下り道で非常に気持ち良く走れたが、作業道が多く、一度間違ってしまう。猿岩峠まで左折しかしないと考えていると間違うことになる。
ここは親切な黄色テープを頼りにするといい。
大築山手前に見晴台があり、今来た尾根と大平尾根を見返すことができる。
大築山には名の由来が書かれた標があり、正面にその目標である慈光寺を眺めることができる。
ここから戦略を立てたのかな。
小築山はモミの大木がいくつか林立している。この植林地では珍しい。
小築山からは目的の破線ルートだが、拍子抜けした。ただの登山道だった。なんの問題もなく車道まで駆け抜けた。

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2016.01.02

登り納め

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2015年12月30日
30kmコース。
霜柱を踏みしめながら冷たい空気を吸い込む。
刺すような空気がどこまでも透明で、スカイツリーがくっきりと見えていた。
おかしなことに、都心のビル群の先に陸地が見えた。
東京の先は海だろうに。。。もしかした伊豆半島??
自宅に帰ってGoogleMAPで調べてみると、なんと千葉。
まさか埼玉から千葉が見えるとは思いもしなくて、おかしなことを想像してしまった。
来年は読図と方向の確認を常にやると誓った。

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2015.12.26

真の高性能ソフトウエアに携わりたい。

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仕事ではそれまでの慣習や、しがらみがあってなかなか新しいこともできない。
開発陣はこれまでの保守で、リソースがない。
なんとか理詰めで提案を通し満足は得られるが、俯瞰して見ると、虫の一歩ぐらいの進歩である。
なんとか値段相応の機能と操作性を提供したい。そんな欲求不満をスケッチにした。

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2015.12.21

UIウィジット

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高機能ソフトウェアのデザインをして感じるのは、ウィジットがアドビのソフトに収斂していくこと。
高機能であるがために多くのウィジットが画面を覆い、次第に情報を認識するのに時間がかかるようになる。そのため、極力グラフィックを削ぎ落としたウィジットに仕上がる。
今回のphotoshopのデザインなんかは、そんな傾向から注目している。
デザイナから見ると、違和感ないけれども、自分が担当するユーザーの感覚からするとどうなんだろうか? 注意深く観察する必要がある。

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2015.12.19

Baregrip 200

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今はラインナップしていない数年前のモデル、Baregrip 200を購入した。60%OFF!!
ミッドソールも無ければ、踵の高低差もまったくない尖った製品。
足裏の突起がめちゃくちゃ地面に食い込んで、ぬかるんだ道もまったく滑らない。
様々な道を走って嬉しくなる靴だ。

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2015.12.04

processing cycloidでの遊び

processingを仕事て使うたび脱線する。

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2015.12.03

processing 二次関数補間、三次関数補間

台形の曲線を使用したくたどり着いた二次関数補間、三次関数補間。
ゲームの世界では一般的のよう。

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processing frameCount

ある時からの決まった時間を使いたく、
悩んだ末にframeCountを使ったコードを制作した。
マウスクリック時に今のフレーム数を変数に代入し、差分を時計としている。
どうなんだろう?


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2015.11.16

Processing Fibonacci

黄金角にマウスX位置を加算しているだけ。
極方程式同様、何かに使えそうなんだ。

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2015.10.29

Processing アルキメデスの螺旋

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