ビジュアライゼーション
ミリ秒
ACVが発売されてしまったおかげで、だいぶさぼってしまった。
その間も、F5問題については考えていました。やはりリロードしなければ新しい値は取得できないので、 1秒60回という更新は、倫理的に難しそうです。
さて、何も値はWEBからだけ取得できる訳ではない。ということで、時間を取得して表示するテストをしました。絶えず、何か値が変化していれば、画面的に誤摩化しが効きそうです。
以下は、javaの時間取得のコードです。max msp のdateオブジェクトを使用しないのは、ミリ秒が欲しいためです。ミリ秒が有った方がカッコイイから。
import java.text.DecimalFormat; import java.util.Calendar; import com.cycling74.max.*; public class ClockOut extends MaxObject{ static int h; //時を入れる変数を宣言 static int m; //分を入れる変数を宣言 static int s; //秒を入れる変数を宣言 static int ms; //ミリ秒 static String time; Calendar now = Calendar.getInstance(); public ClockOut(){ declareOutlets(new int[]{DataTypes.MESSAGE}); } public void bang(){ h = now.getInstance().get(now.HOUR_OF_DAY); //時を代入 m = now.getInstance().get(now.MINUTE); //分を代入 s = now.getInstance().get(now.SECOND); //秒を代入 ms = now.getInstance().get(now.MILLISECOND); //ミリ秒代入 time = String.format("%02d:%02d:%02d:%03d",h,m,s,ms); outlet(0, "time", time); } }
maxのコード、テストなので「2061:A Max Odyssey」のサンプルコードにmxjを追加しただけ。
ビューティフルビジュアライゼーションビジュアライゼーションについてのエッセイ集。学者や技術者、芸術家、分析の専門家など異なる立場でそれぞれのプロジェクトに取り組むその道のプロによるさまざまなビジュアライゼーション手法やツールを紹介。日本語版オリジナルの巻末付録を2本収録。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)




































スチームパンク造形作品1000


わかりやすいJava オブジェクト指向編

Processingプログラミング入門

















