2015.01.25

体を制御する

Inov8barex180




今日はinov-8 BARE-GRIP 180を購入してしまった。ここ最近全く物を買っていなく、お金を使わない良い日々の過ごし方だったが、セール&残り1つということでボタンを押してしまった。

とうとう、こんな靴を買ってしまうまで、僕はナチュラルランニングにはまってしまっている。
すでに長距離を走ってもふくらはぎは悲鳴をあげることなく、むしろ喜んでいる。

呼吸器官がもっと容量を上げてくれさえすれば、もっとスピードを上げることができるよ。と言っているように頼もしく躍動してくれる。

あとは、フォームを維持する体幹を鍛えてスピードと距離を上げて行きたい。

今、僕は自分の体を意のままに制御している気がする。
思った通りの器官を鍛え、希望通りに力をつけている。

いつか、ここに記そうと思うのだが、約半年間まともに歩くことができない時期があった。
三半規管がヤラレ、めまいとふらつきが止められず、駅のホームで危険を感じたほど。
そこから、立ち直るべく、小さな山からスタートして、やがて800m級の山を難なく登り、ついには尾根を走るまでに体を作り上げてきた。
そして、体重もピークから9kgも落ちている。

苦難の経験は底知れぬ力をあたえてくれる。
仕事では別に刺し違えてもいいと思いながら人と対峙できる。もちろん、自分が信じる正義のため、世に良い製品を出すため。そのために打算せず、立場を捨てれる。

純粋なものは何よりも力強い。そう感じる。




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2015.01.24



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2015.01.22

ルーマニアのアレックス

今、アメリカのハイキングカルチャーに傾倒している僕は、最近アメリカを歩いてみたくてしょうがない。

しかし、まずは色々情報を得るべきだと、外国人と情報情報交換できるサイトに趣味を掲載してみたところ、ルーマニア人のアレックスという人物からアクセスがあった。
彼もどうやら、登山などは好きなようだが、最近は体調不良で歩いていないという。
本当は、あくまで地質学、(多分化石の発掘)が趣味で、歩くことについては詳しくないし、歩いているような写真も示さない。
ん〜、残念だな。と、思うが、向こうは乗り気で、スカイプのIDはあるのか?とか、
ガツガツ聞いてくる。
今日はLINEのIDはあるのか?と聞いてきて、(ルーマニア人も使っているのか!!)何やら頻繁に連絡を取りたいようだ。
こちらとしては、スマフォは解約してしまっていて、ipodに入っているLINEは、家のみでしか使えないので、連絡ツールとしての機能はしていない。だから、
簡単にID持っていないよ。といってしまった。
日本語を勉強している風でもないのに頻繁に連絡したい理由はなんだろう。。。
ちょっと勘ぐってしまっている。

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2015.01.18

笠山登山

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先週の雪で15cmぐらいの積雪。
でも、チェーンスパイクのいらないぐらい雪にソールが刺さった。
西高東低の気圧配置により北斜面は体感温度がかなり低く、早々に降りることに。
山頂から集落まではランニング、集落から駅までは町の情景を楽しみながら歩いた。
帰ったら体重は61.2kgに!!
今年中に50kg台も夢じゃないかな^^




データ

歩行時間 2:45
歩行距離 16.5km
晴れ、西高東低 北風強

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2015.01.17

今日の畑



今年二回目の漬物にするために白菜を五つ収穫しました。残りは十個。
ちょっと作りすぎたようです。
春までに消化できるだろうか?




収穫したての白菜です。外葉を縄で巻いて防寒しています。
今年はさほど寒くないのであんまり凍っていませんね。




剥いちゃうとこんな感じ、手で外葉を開き、ナイフで落とすのですが、真冬の白菜は瑞々しくって、汁が飛び散ります。たくさんの水を蓄え春を待っているようです。食べてごめんよ。




我が畑の農夫です。彼らが害虫を適度に駆除してくれます。植え付けたら収穫はその9割ほどになりますが、彼らがいるおかげでそれ以上ひどくならないようです。
彼らのことを考えると殺虫剤は使えないね。
白菜の中で冬眠しているところを起こしてしまいました。




期待していた綿です。フワフワした綿が開く予定でしたが、残念。
植え付けが遅かったのかな?




種はできていました。花壇に巻いておくことにしました。




イチゴです。今年も元気に冬を越しています。
ほぼ自生していると言っていいと思います。
実は残念ながら一度も食べたことがありません。誰かがいつの間にか食べてるんだよね。
羽の生えたやつか、毛むくじゃらなやつか、美味しいかどうか聞いてみたいよ。




玉ねぎ、霜に負けずに頑張って生きています。夜盗虫にやられて2,3株失いました。まぁ、彼らの生活を侵害しているのは僕だから見つけても遠くの草むらに投げるだけです。




にんにくです。生育に差があります。今年は失敗しているかも。

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2015.01.15

わがまま兄弟

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弟である。
この人は気難しい人で、自分が中心でチヤホヤされないと。
「ぐぅ〜〜ん」と唸って癇癪を起こすのだ。
だから、「お風呂入れて!」と言われたら従わないとならない。

せっかくだから話しかけると、知った顔して眠りにつく。
その時尻尾はゆっくり、ゆっくり振らして上機嫌。
安心しているみたいだ。

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2015.01.14

この中にあるアイスの数は?

「22846051」

タイトルと、上の数字は今朝見た夢である。

詳細はこう。
数年前お付き合いをしていた、とても可愛い女の子が現れ、

「この中にあるアイスの数は?」 と、言い。

数字を出すのだ。

「22846051」

僕はとっても動揺してこの難解な謎解きに冷静には答えられない。
彼女に認められたいという欲が表面に出てしまうから。
そのうち夢が覚めるのだが、こういったことが月に何度かある。
謎解きは今日が初めてだなぁ。
答えられたらどうなっていたのでしょうか?

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2015.01.12

雲取山登山

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今年最初の登山は奥多摩駅から雲取山までの雪山登山でした。

雪山も初めてだし、2000m越えも初。しかもテント泊。
最低気温は-15度。
会社の上長に誘われて行ったのだけけども、鬼畜なルート設定に
部活かよ!と感じたことはここだけの話。

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2015.01.10

山行記 熊野古道

年末旅行した熊野古道の動画をまとめた。

動画の編集は楽しい反面、まだテクニックが足りない。

将来的にプレゼンに使えるぐらいまでモノにしたいなぁ。


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2015.01.09

連休前の金曜日はNR




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2015.01.07

今朝の渋谷駅 再考

どうも昨日の出来事が頭から離れずに夜から昼まで考え続けていた。
Googleカレンダーに"調査"なんて訳分からない予定入れてディスプレイの電源を落として、仕事そっちのけでノートに考えをまとめていく。

今の社会構造や、建築そのものの構造によって、視覚のない人が困難な状況になっている。。。本当にそうなのだろうか?
そもそも社会のルールなんてモノは変えられないって思っていたけど、本当にそうなのか。僕は今を生きて、その行動を自由に選択できる。
そう思った瞬間。本質はすごく単純なことだということに気がついた。
そう、できることをすればいいのだ。できること。
手を添えて言葉をかける。そういった心がけを誰かがやるだろう、ではなく、自分が主体的にすることが、小さく少しだけど社会を変えていくことになる。
そう、考えがまとまって帰宅電車内、妊婦さんに気づき席を譲ると、透き通った声で

「ありがとうございます。」

言葉が出なくて会釈しかできず、ただただ、涙が溢れ出そうになる。
いままで、気付かなかった事に気付いた。

何も見えていなかったのは僕の方だ。
変化を起こせるきっかけはそこらじゅうにある。

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2015.01.06

今朝の渋谷駅

僕の周りでも批判の多い渋谷駅の構造。
安藤忠雄氏が設計したユニークな地下駅であるが、朝のラッシュは動線が複雑に交わり、人がぶつかり合う。
スマフォを落として割るのはよくある光景。なのだ。
デザイナーとして働く僕としては、簡単に批判に値するものとは思っていないのだが、
今朝、いつもと同じ電車で下車すると、島型ホームの対岸に東急からの電車がちょうど止まった。
つまり、電車2つ分の乗降客がホームにいる状態である。
で、僕と同じ電車には目の見えない男性が一人、大抵いつも乗っている。
朝は改札へと上がる階段は下り専用となり、上りはエスカレーターのみとなる。
ので、多くの人がそこへと殺到するのだ。
彼は今日、大分困惑したのだろう。一つ目のエスカレーターを上りきって折り返してもう一度エスカレーターに乗るのだが、そこは4列の上り下りが交互に並ぶエスカレーターだ。
その前に来て、自分が乗ろうとしているエスカレーターが下りと勘違いして引き返したのだ。

当然、混雑している人の列はつっかえてしまうので、
咄嗟に肩に手をあて、

「だいじょうぶですか、上りですよ。」

と声をかけると、落ち着いたようにエスカレーターに乗った。
僕は安藤忠雄がやろうとしたことを考えると、渋谷駅の建築構造に対して批判的になれない。
批判すべきは、こうして多くの人が集中する社会構造にあると思う。
ただ、それを目で見て感じ取れることのできない人にとっては、、、なんとも。。

仕事では常に新しいことに進む道へ、戦う選択をしているが、それが果たして本当に正しいのか、すこし考えさせられる出来事だったのである。

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2015.01.04

熊野古道を歩く

世界遺産登録10年という節目に熊野古道を歩いてきた。
日本でも最古のうちに入るだろう、古の道だ。
今回はその当時の姿を残す貴重な”道”を一歩一歩大切に歩み進んできた。

出発の日、仕事を定時に終え、渋谷から新宿へと急ぐ。今回は夜行バスの出発が9時50分と早く、その日にやらなければならない仕事ができたらアウトだった。

伊勢行きのバスはガラガラで、荷物も車内に持って行けるほどだったが、席の前後が狭く左ひざを負傷;
ずっと曲げて一夜を過ごすと痛めるね。。。


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下車地は二見浦にした。これは古来神宮へ行く前に二見浦で身を清めるのがしきたりだったから。
その後も、もちろん外宮から内宮へしきたりどおりに進む道を選んだ。
いささか、早足でもったいなかったが「神宮は別格」という雰囲気を存分に感じ取ることができた。
神宮はまたいつか行きたい。


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もちろん、伊勢名物を食さないわけにはいかない。
正直伊勢うどんは期待していなかった。
けれども、タレに深い味わいがあり、
あ、美味しい。と驚いてしまう。


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伊勢で一泊し、翌日始発でいよいよ目的の熊野古道を目指す。
途中、滝原駅で下車し、滝原宮を参拝。
遷宮の建て替えが近かったこともあり、神宮よりもぐっと研ぎ澄まされた雰囲気が体の芯まで伝わってくる。


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滝原駅から船津駅で下車し、馬越峠を目指す。
船津駅では、馬越峠まで7kmと遠いのだけども、胸が高まり、どうしても早く歩きたくなってしまったのだ。
時期的なこと(当日はクリスマスイブ)もあり、誰もいない古道は静まり返り、しんしんと冷たい空気に満たされていた。つま先から感じ取る冷たい石畳の表面は苔むして遥かな時を思い巡らせるに十分。
馬越峠にたどり着くと、天狗倉山へ登るルートに分岐する。やや急登だったが、写真のように美しい尾鷲の町並みを一望にできる。
今夜の宿を(といっても、素泊まりの安宿)とっているので、どんな発見、出会いがあるだろう。と期待が高まる。
尾鷲の街は古い港町の趣を残していて、古い商店や、乾物屋、銭湯などの木造家屋が長年の潮風にさらされ、墨のように黒々と変色していた。

夕食は贅沢に寿司屋に入り、上寿しを平らげる。
大将は気前よく寿し2カンと、名物のお菓子、これまた名産のみかん3個もくれた。
クリスマスイブに一人で旅をしていることをたいそう不憫に感じたらしく、すこしでも思い出にしたかったそうだ。
仕事で苦しい時、助けてほしいとか、兎角孤独に耐えられずに誰かを心に思うこともある。しかし、今まで知らなかった人がこうして良くしてくれることは旅の良いところだ。
一時、心が満たされる。


翌日はまだ暗いうちからホテルを出て、八鬼山峠を経て三木里から電車で新宮を目指す。
なかなかの難所と聞く八鬼山峠。標高は大したことはないが、当日は低気圧の前線が頭上にあり、北風が冷たい。遥か昔の旅人はこういった日、冷たく滑る石畳に手を焼いただろう。


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新宮市では、熊野速玉大社と神倉神社に参拝をし、眠りにつく。
翌日、また暗いうちから出発し、海岸線を歩き那智大社を目指す20kmの道のり。
那智大社の参道は写真のように美しい。
熊野古道をPRする写真はこの道を使うのだが、このようにしっかりと綺麗に石が組まれているのは那智大社の参道のみである。
熊野古道を歩いた感覚からすると、このような石畳は熊野古道らしくないな。


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熊野速玉大社のときも感じたことだが、熊野那智大社にたどり着いて達成感に浸ったものの、社の雰囲気は神宮の別格な雰囲気からすると、少々弱い。
遥か昔は深い自然に威厳を感じたのかもしれないが、今では道も大きく、観光地と化していた。
この日は那智大社すぐ下の民宿に泊まり、翌日熊野大社までの30kmを歩く。


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那智から熊野大社までは大雲取、小雲取と二つの山を越えてゆく。一般的には間の小口という集落で一泊するのだが、休みがあまりないので、1日で踏破することとした。
装備にもよるけれど、30kmは大した距離ではない。ただ、ルートの正確な標高差を入手できなかったので、少々不安があり、できる限り早い出発をしたほうが安全だ。

翌朝は6時に宿を出た。日の出は7時。やっぱり真っ暗。。。それでもゆっくり那智大社まで登ると、青岸渡寺脇の熊野古道入り口は真っ暗。

絶対お化け出るわ。。。;

古の道、行き倒れの旅人、お寺の脇。
これだけそろっているのだもの。出ない訳がない。そう思いながらもヘッデンを点灯して登り始めると、
「チリッン」、「チリリッン」と音が森の中からする。。。。
出た、これ、、、
度々立ち止まりながら音を確認するが、やっぱり森から音がするのである。
孤独は不安の良い餌だ、ありえないことでも人間を支配していく。心を鎮めて真っ暗な森を見つめると、遠くにヘッデンの光が、、、同じ登山者の熊鈴だったのである。

恐怖を支配できればあとは現実を楽しむ準備が出来上がる。
そこからの道のりは辛くとも楽しかった。
小口に10時と、予定より30分早く到着すると、そこから4時間かかるという熊野大社までの道を半分で踏破した。


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熊野大社参拝後は大日越えをし、最終日の宿、日本最古の温泉。湯の峰温泉にたどり着き、一人祝杯をあげた!

今回の旅をとおして感じたことは、遥か昔の道が残っているこの日本の懐の広さ。土地柄の違い、人の変わらぬ心など。
仕事では、戦う道を選択すると、落胆や孤独、正義の本質とか、物事を複雑に感じ取り、一人苦しくなることばかりの一年だった。だが、旅はいつもシンプルで、美しい発見がある。日本はどこか変わらないものを変化しながらも残している。尊いそんなものを目の当たりにできる旅は非常に貴重な体験だ。

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2014.12.06

伊勢神宮と熊野三山

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気づけば12月。去年は出雲大社へ寝台列車で行く旅をした。

スイッチバックで有名な木次線を使うなど、移動において列車にフォーカスした旅だったから、日程は少なくて済んだ。が、今は歩く事に最も興味を惹かれている。

できたら、伊勢から伊勢路を歩いて熊野三山へと行きたいところだ。

しかしながら、時間はあまりなく、熊野速玉大社から熊野古道を歩く選択が有効そう。

去年のように出雲大社 ー 厳島神社と有名な神社をつないで旅することに楽しみを見出しているが、歩くとなるとなかなか難しい。





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2014.11.24

シンプルな世界に惹かれる。

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誰もいない自然の中を歩くことに惹かれて、もっと長く歩くことに身を投じたい。
しかし、週末はただの2日しかない。ので、なかなか思うようにいかない。
簡単に自然と一体化できるのはトレイルランニングだ。しかもナチュラルランニングに限る。
ふくらはぎを極度に使うこの走法は、下りではまるで野生の動物になったように風を切り駆け抜ける。周りの木々がグワッと集中線で放射に伸ばされたようになり、瞬時に着地点を見定める。
普段体験できないスピード感だが、筋肉に与える負荷はものすごく、下りが長く続くとふくらはぎが限界を超え体重を支えきれず転倒する。
今日、初めて転倒した。手を切り、血がバーッと出た。
息をフッと吹き、血を飛ばして立ち上がる。
切り傷なんて何年ぶりだろう?

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2014.11.02

白菜の防虫ネット撤去

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2種類を畝別に植えている今年の白菜。どちらも漬物用の黄芯タイプ。
南側の方が防虫ネットに触れてきたので、撤去とした。
南側には、昨年カヤを入れたのだが、それが影響したのか、種の違いか、不明。
というか、種の区別がすでにつかない。毎年、売ってる種を買うから。
記録して指名買いをすればいいのだけど。ゆるい家庭菜園だからなぁ。来年になったら忘れそうだ。

* * *

隣の区画が更地になり、空いたことを知った。契約していた人はズボラな印象で、2区画も借りていた。
これがだいたい続かない家庭菜園のパターン。
几帳面ではない人が、広い区画を借りてしまう。
家庭菜園の現実は非常に辛い肉体労働と、消費しきれない野菜たち。
この2つに問題にどう取り組むか。

白菜はもっと株間を詰められるが、そんなに作ってもウチでは、一冬に消費しきれない。
収穫計画は、時期、量、を天候に左右されながら目的値近づける。
白菜の場合、11月下旬から2月まで畑で貯蔵できるから、その間に消費できる数が目的収穫値となる。
たくさん作ればいいのではない。なかなか難しい家庭菜園。

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2014.10.27

旅へ:信越トレイル

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40Lのザックにいっぱいの荷物。

4泊5日のテント旅。

紅葉はもう終わっているかな?

夜はどれだけ寒いだろう?

長野の星空、上越市の夜景。

荷物以上に期待はたくさん。

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2014.10.26

NewBalance MT110

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仕事で体を壊してから始めた登山。当初は400m級の低山から登り始め、今では山中を走れるほどに体力が回復してきた。

体重も69kgまでいったが、現在は62kgまで減った。来年は50kg台に落として永続的な健康体になろう!!
そういった目標を立てて、物欲を正当化している。ような。。。
とわいえ、この新しく買ったNBのMT110は2013モデルで半額。




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2014.10.19

映像シーケンサ maxmspjitter

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最近音声で映像を送りたいという漠然とした欲求にかられ、またプログラムを始めた。毎秒のデータ量が人間の可聴域ではあまりにも少なすぎるので、映像を送ることはかなり困難であると分かってきたのだけど、、なんとかやり方無い物だろうか?ということで、忘れたmaxのやり方を思い出すために映像シーケンサを作ってみた。
midiコン欲しくなる。。。


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